| 水耕栽培装置2号機 完成 |
2号機に防虫ネットを取り付けた。これで一安心。だが、ここは風が強いので防風ネットも必要だ。冬も野菜を作るため、保温のためのビニールカバーも作ろうかな。 青梗菜は小さな緑色の虫に食われて葉が無くなりかけている。

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| 水耕栽培装置2号機 作成 |
2号機の基本部分ができた。 左は1号機、右が2号機。まだ栽培トレーの数が不足して いるが、それぞれ栽培トレーを12個収容できる。ただ、3段 になっている割りに段の高さがあまりないので中段と下段 の日照条件は良くない。欲張ったかもしれない。 中段、下段に植えた作物の生育が良くないときは3段を2 段にするつもりで様子をみることにする。
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| 水耕栽培装置に植え付け |
昨日完成した1号機にモロヘイヤ、ケール、ルッコラ、青梗菜を植え付けた。

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| 水耕栽培装置1号機 とりあえず完成 |
ようやく1号機がとりあえず出来た。 これに防虫ネットをかぶぜる予定。
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| ケールとモロヘイヤを定植 |
ケールとモロヘイヤの2枚の本葉が少し大きくなったので水耕栽培トレーに定植した。B5大の水切りトレーに11株。ちょっと窮屈だと思うが、少し大きくなったら食べて減らせばいいか。
<定植されたケールとモロヘイヤ> <水耕栽培のアシタバ>
 <ピーマン 葉の縮れは病気?> <ベランダの様子>

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| 蚊連草 挿し木 |
蚊連草(ハーブゼラニウム)が大株になってきた。蚊を防ぐためにも株数を多くしたかったので挿し木で増やすことにした。 ゼラニウムは、挿し穂の切り口を乾燥させてから挿さないと腐ってくるとのこと。数時間乾燥させたら切り口が相当萎んだ。それをバーミキュライト地に挿した。

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| オーバーフロー式水耕栽培装置 製作 |
PETボトル栽培や水切りトレーを使った水耕栽培器の数が増えてきて、養液の補充が面倒になった。なんとかまとめて補充できないか? そこで栽培トレーを多段にして、養液を最下段のタンクに溜め、ポンプで最上段のトレーに汲み上げ、そこからオーバーフローさせて下段のトレーに供給。最後にタンクに戻ってくる水耕栽培装置を作ることにした。
まず栽培トレーを作成した。 100円ショップで買ってきた水切りトレー の底にオーバーフロー部を作成。そこに固 定のオーバーフローパイプを取り付け。
それに下部に切り欠きを入れたスリーブを かぶせる。スリーブを回転することにより養 液の漏れの量を調整できる。 ポンプ稼動中は養液面が高くなりスリー ブの上からオーバーフローする。停止する と切り欠きから養液が漏れ液面が段々低 くなる。このサイクルを適度に繰り返し、根 への養分と空気の供給を加減する。
養液トレーの上に栽培トレーを重ねる。 オーバーフロー部から栽培トレーの培地 が養液トレーに落ちないようにPETボトル を切ってバリアを作る。
右下は上段のオーバーフロー部から落 ちてくる養液を受ける部分。
栽培トレーの底から不織布を養液トレー に垂らし、養液が少なくなっても吸い上げ るようにした。栽培トレーに培地を入れた ら完成!
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| ミニトマト水耕栽培器手入れ |
ミニトマトは順調に育っていると見えたのだが、よく見ると下部の葉の一部に枯れのような様子が見られる。根を見てみたら、穴から出ている根が思ったより少ない。そこで栽培槽の底の根鉢の周りに新たに溝を10数本あけて埋め戻した。 これで効果が出るとよいのだが・・・
<順調に育っているようだが・・・> <葉の一部に枯れが・・・>
 <根を見たら思ったより少ない> <根鉢の周りに溝を開けた>

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| ミニトマトに支柱を立てた |
ミニトマトが伸びてきたので支柱を立てた。

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| 明日葉 植え付け |
明日葉の苗を購入。水耕栽培することにした。まず100円ショップで水切りトレーを買ってきて細工。栽培槽の底に適当に穴をあけた。養液補給用のPETボトルと吸水布をセット。 栽培槽には主にバーミキュライトを入れ、苗の根鉢は崩さずに植え付けた。 明日葉は大きくなるらしいが、こんな小さな水切りトレーに2株も植えて大丈夫かな。



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| モロヘイヤとケール 間引き |
種蒔きから1週間、ちょっと早いかも知れないが間引いてしまった。

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