| コバンノキが枯れ始めたぁー! |
萎れていたコバンノキ、水切れではなかったよ うだ。鉢を室内に取り入れていたんだが、鉢受け の水はほとんで減っていない。きっと根が傷んだ んだ。あんなにスクスク、しかも見目麗しい姿に 生長していたのに・・・ このまま枯れてしまうの だろうか もっと早く室内に取り込んでいたら良かった・・・ 悔やんでも悔やみきれないなぁ
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| まだ頑張っています水耕栽培のモロヘイヤ |
鉢植えのモロヘイヤはどんどん葉が落ちてきた。水耕栽培のモロヘイヤも、ほとんど成長は止まったようだが、葉はまだいっぱい付いている。もう一度は収穫できそうだ。
<鉢植えのモロヘイヤ> <水耕栽培のモロヘイヤ>

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| 東南ベランダの現状 |
ベランダの植物を整理した。ご覧のように足の踏み場も無いようだ。改めてトレリスのような立体式収納の効用を知らされた。 ツルムラサキの花が色づいてきた。種になるのはいつのことだろう。 10月末に咲いていたピーマンの白い花から実が出来ていた。小さいけれど。結構強いものだ。

<ツルムラサキ> <ピーマン>

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| バジルの大きな葉 |
ネギのパッシブ水耕栽培トレーにこぼれ種から生えたバジルが大きくなった。バジルって強いし、生長も早いんだ(時期的には遅いはずなんだけどな)。それでも買うと結構高いよね。 養液循環水耕栽培のバジルには大きな葉が出来ていたので収穫。一番大きな葉は長さ11cmもあった。収穫した葉でジェノベーゼソース(バジルペーストとも言うらしい)をまた作った。

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| コバンノキの葉が萎れた! |
今朝、気が付いたらコバンノキが萎れていた。コバンノキを室内に入れないといけないなと思っていたのだが、うっかりしていた。この2,3日、寒かったのでやられたのかな。鉢受けの水が無くなっている。水切れか? とりあえず鉢受けに水を入れて様子を見ることにした。

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| 南西ベランダの植物が帰還 |
東南ベランダの改補修がようやく終了し、南西ベランダに避難していた植物が帰還できることになった。自分はあいにく勤務のある日だったのだが、M建設の人が全部移動してくれた。とても親切です。ありがとうございました!! トレリスに取り付けていた鉢類をはずしてベランダに直接置いたので、ベランダが埋まってしまいそうです。
<3人がかりでツルムラサキを棚ごと移動> <東南ベランダに戻された植物>

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| 鞘だらけのモロヘイヤ |
5、60cmに伸びた鉢植えのモロヘイヤが鞘だらけになった。新しい葉はあまり出てこず、古い葉は落ちるのでだんだんスカスカになってきた。もう種を作るのに精一杯なんだろう。 ところが養液循環式水耕栽培装置のモロヘイヤは、鞘は数少なく、最盛期に比べると流石に勢いはないが、新しい葉もそこそこ出てきている。
水耕栽培の方が若さを保っている要因は何だろう? 両方とも液肥を薄めた養液のみ供給し、水だけをやることはない。とすると空気? 鉢植えの鉢は直径20cm位なのでちょっと小さかったと思う。一方、水耕栽培の方は根がいっぱい養液中に伸びている。多分、これだ。根の表面積が大きくて養分も空気もたくさん吸収できるのだろう。
段々寒くなってきた。さらに寿命を延ばすには養液の温度を下げないようにしなければ。そろそろ水中ヒーターをつける時期だろう。

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| 親より大きくなったシナモンバジルの葉 |
こぼれ種から芽生えたシナモンバジルがすくすくと大きくなっている。なんだか季節外れのような気がするが本来多年草とのことだからこれもありなんだろう。 写真でははっきりわからないかもしれないが、上の鉢の親バジルの葉より、下のボラ土を使ったパッシブ水耕栽培トレーに生えたバジルの葉がはっきりと大きい。どうしてだろう?

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| ツルムラサキの蕾がいっぱい |
いつの間にかツルムラサキの蕾がいっぱいになった。よく見るとほんのりピンクに色づいた蕾もある。やはり花は紫色になるのだろうか? 根元を見ると茎の太いこと。3cm位はある。それに比べると鉢が小さかったな。こんな小さな鉢でよく育ったと思う。来年はもっと大きい鉢にしよう。
<ツルムラサキの蕾> <ツルムラサキの根元>

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